日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    検索結果

    表示件数  並び替え 

     

    1786件中 1〜20件表示

     

     

    米長期金利の上昇が世界の市場を揺さぶっている。米ダウ工業株30種平均は過去最大の下げ幅を記録し、日経平均株価も急落。日米の株価は昨年末比でマイナス圏に沈んだ。突如として高まった相場変動の裏側で、何が起きたのか。緩やかな上昇が続いた適温相場は終わり、株価の調整は続くのか。

     

    詳細を見る

    仮想通貨取引所大手、コインチェックで580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」流出が発覚してから2日でちょうど1週間。保有者に460億円の補償が発表されたが、市場の動揺はなお収まらない。業務改善命令を出した金融庁も報告期限前の異例の立ち入り検査に踏み切った。

     

    詳細を見る

    年明けの大発会で日経平均株価は741円高を演じ、翌5日も続伸。年始の株高に市場は沸き、強気派が勢いを増している。日経ヴェリタスが12月中旬までに実施した市場関係者アンケートでは、約7割が18年の日経平均の高値を「2万5000円以上」と予想。

     

    詳細を見る

    日経平均株価がバブル後以来となる26年ぶりの高値をつけた2017年。史上最長の16連騰など記録ずくめの1年に多くの個人投資家が留飲を下げた。一方、流れに乗り遅れてほぞをかんだ人もいた。株だけでなく仮想通貨ビットコインの乱高下に一喜一憂。

     

    詳細を見る

    長期の資産形成を考えるとき、有力手段として真っ先に浮上するのが投資信託だ。個別銘柄への投資と比べ「低リスク」、「手軽」、「少額投資ができる」メリットがある。26年ぶりの株高に加えて、「つみたてNISA」が今年からスタートするなど非課税投資制度も広がり、個人の投資環境は大きく改善しつつある。

     

    詳細を見る

    仕事や日々の暮らしの隅々まで入り込みつつある人工知能(AI)。新しい需要をうみだし、生産性を上げる切り札として、あらゆる産業で使われ始めた。働く人が減り、労働生産性がなかなか上がらないニッポン。活用に向けた課題はなお多いが、AIの使い手になれた企業が最後は勝つ。最前線の取り組みを追う。

     

    詳細を見る

    訪日客の爆発的な増加や電子商取引(EC)の普及を背景に、日用品やサービスといった内需企業への注目が高まっている。ブランド力や20年にわたるデフレ期に培った価格競争力を武器に、世界の6割にあたる約40億人を抱えるアジア市場を成長のバネとする企業が相次いでいる。

     

    詳細を見る

    日本企業の間で自己資本利益率(ROE)重視の流れが定着してきた。稼ぐ力の改善を背景に上場企業の2017年度の予想ROEは目安の8%を超え、10%台の米欧の背中もみえてきた。しかし稼ぐ力が過去最高の水準に高まった結果、黙っていると利益の蓄積で資本が膨らむジレンマを抱える。いわば「メタボ資本」問題だ。

     

    詳細を見る

    「斜陽産業」とみられていた私鉄が、インバウンドによって大きく変わりつつある。海外からの訪問客を見込んだレジャー施設や観光イベントの開発で、新たな周遊客を獲得。首都圏や関西など私鉄大手各社の輸送人員が増加している。系列ホテルの稼働率の上昇などもあり、業績が急回復、株価も右肩上がりになってきた。

     

    詳細を見る

    利益率1%で突き進み、競合を叩き潰し、急成長を遂げてきた──。アマゾンを率いる創業者でCEO(最高経営責任者)のジェフ・ベゾスの恐るべき戦略、交渉術、生い立ちなどを紹介します。

     

    詳細を見る

    本書は1967年(昭和42)年8月26日から三十回にわたって日本経済新聞に連載され、同年11月発行の『私の履歴書 第31巻』に収録されたものの復刻。生い立ちから青春時代、逓信省入省後の苦悩と無装荷ケーブル通信方式の開発、戦争体験、戦後の教育者、政治家としての歩みと東海大学発展までの半生が綴られている。

     

    詳細を見る

    さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 2018年版は「宅配クライシス」「自動車の自動運転」「格安スマホ、格安SIM」「仮想通貨」「サイバーセキュリティ」「シェアリングエコノミー」「個性派家電」「東芝グループの現在」など、注目の新規業界・トピックを充実させ、就活・投資・ビジネスに役立つ情報を提供します。

     

    詳細を見る

    20歳でBoxを創業し、30歳にして世界で最も影響力のある経営者の一人に数えられるレヴィ氏が、米ビジネスの最前線を語る。

     

    詳細を見る

    「100年人生」を生き抜く最も大切な武器=勉強習慣を身につけよう!日経ビジネス主催の「課長塾」人気講師が、市場価値を上げ続ける学び方を伝授!■三日坊主にさようなら。必ず「行動」が変わるやり方を科学する■「課長あるある」を克服した人たちの事例も豊富に掲載

     

    立ち読み

    詳細を見る

    ビジネスパーソンの常識である経済知識と、日々のビジネスで直面する課題解決に必須な考え抜く力。「日経TEST」は、ビジネスで成功するために必要な基礎力を測ります。本書は「日経TEST」唯一の公式本。これまで「公式テキスト」と「公式練習問題集」に分かれていたのを2017-18年版から「テキスト&問題集」に一本化、新たに「入門解説(例題解説)」を加え、ボリュームアップしました。

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 甦れ! ニッポンの品質/時事深層 異次元緩和、今春に修正も 木内登英氏 野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト、元日銀審議委員/時事深層 あなどれない北朝鮮リスク 熊谷亮丸氏 大和総研チーフエコノミスト/時事深層 米経済の拡大は続かない ジム・ロジャーズ氏 米著名投資家 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 「おもてなし」のウソ/時事深層 手口が巧妙化、海外では誘拐も 仮想通貨で強奪被害相次ぐ/時事深層 ルノー・日産・三菱自連合がVC設立 巨額投資に透けるゴーンの焦燥/時事深層 家電の王者が車載事業に参戦 サムスンが見せつけた「追撃力」 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 見えてきた クルマの未来/時事深層 コインチェックだけではない 仮想通貨を襲う“内憂外患”/時事深層 強まる富士フイルムHD支配 再編劇でおびえる富士ゼロックス/時事深層 ソニーがトップ交代を発表 “傍流”が社長になる「必然」 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    すべてのマネジャー、経営者に捧ぐ7年の単独取材で強さの本質を書き切った巨編ノンフィクション。なぜ、トヨタが強いのか。トヨタ自動車の製造現場を支える、「ジャスト・イン・タイム」「かんばん方式」「カイゼン」。自分で課題を見つけ、考え、それを乗り越え、今日を否定し、より質の高いモノ作りを目指して、たゆまず進化し続ける「現場」。こうした人々が、トヨタの強さの根幹をなしている。

     

    立ち読み

    詳細を見る

    日本企業の最後の大量採用世代、「バブル入社組」も、はや50代に差し掛かり、人生の岐路に立っている。根っから楽観的と評される彼らは、多くの企業でどのように見られているのか。就職氷河期世代との対立、役職不足、保証されない将来……。バブル世代が置かれた現状と将来について、豊富な事例から人材コンサルタントが鋭く分析する。

     

    立ち読み

    詳細を見る

    1786件中 1〜20件表示

     

     

    ページトップへ