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    北海道拓殖銀行、山一証券の破綻などに端を発する金融危機から間もなく20年を迎える。リーマン・ショックを経て生き残ってきた市場関係者や投資家らは、過去の危機から何を学び、今に生かしているのか。地政学リスクの高まり、米欧中央銀行の金融緩和の縮小といった新たなリスクの芽が見える中

     

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    創薬に大きなうねりが生まれている。バイオ技術の発達により、低分子医薬品が主軸だった創薬は、免疫細胞や遺伝子を活用した開発にシフトしつつある。一方、新薬の開発費は高騰し、大手企業も費用の捻出に苦心する。

     

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    日経平均株価がついにバブル崩壊後の1996年高値を抜いた。株式市場から見えてくるのは相次ぐ危機を乗り越え、世界で稼ぐ強靱(きょうじん)さを身につけた企業と、デフレ脱却に向かう日本経済への期待を高める投資家の姿だ。

     

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    日経平均株価は24日、過去に例のない16連騰を記録、27日には約21年ぶりに2万2000円台に乗せた。安定政権の継続を市場は好感。先行き期待からヘッジファンドなどの短期投資家が日本株買いに走った。日本だけではない。中国では共産党大会で習近平総書記が1強体制を確立。上海株式市場も高値に沸いた。

     

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    仮想通貨ビットコインの熱狂が止まらない。足元では一時、1ビットコイン=70万円強と最高値を更新。時価総額は10兆円を超える。ビットコインの台頭に危機感を強めるのは、これまで決済システムを手中に収めてきたメガバンクだ。仮想通貨に対抗しようと、デジタル通貨の独自発行を目指している。

     

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    日経平均株価が連騰記録をかさね、21年ぶりの高値水準にまで上昇した。上げ要因として政策期待や円安を指摘する声も多いが、より本質的には企業の稼ぐ力が飛躍的に高まったのが大きい。過去20年ほどで2度にわたる金融危機に直面した企業は構造改革を深化させ、1株利益は21年前の4倍弱に拡大した。

     

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    日経平均株価は13日、9日続伸を演じ、21年ぶりの高値を付けた。円安を追い風に一段高を期待する声も多い。だが、歴史的な株高の裏側でいびつな現象も起きている。例えば割高・割安をはかるPBR(株価純資産倍率)は東証1部で1.3倍にとどまる。米国(2.3倍)やドイツ(1.8倍)に比べ格段に低い。

     

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    世界で急膨張するアマゾン・ドット・コム。今年、日本、ドイツ、英国で一斉に生鮮品販売にも参入し、ニッポンの流通大手の目の色が変わった。リアルとネットが融合するなかで、店で、ネットで、いかに消費者に選んでもらうのか。

     

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    利益率1%で突き進み、競合を叩き潰し、急成長を遂げてきた──。アマゾンを率いる創業者でCEO(最高経営責任者)のジェフ・ベゾスの恐るべき戦略、交渉術、生い立ちなどを紹介します。

     

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    本書は1967年(昭和42)年8月26日から三十回にわたって日本経済新聞に連載され、同年11月発行の『私の履歴書 第31巻』に収録されたものの復刻。生い立ちから青春時代、逓信省入省後の苦悩と無装荷ケーブル通信方式の開発、戦争体験、戦後の教育者、政治家としての歩みと東海大学発展までの半生が綴られている。

     

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    日本の億万投資家名鑑 実践編

    株式投資で億を超える資産を築いた個人投資家の方々を取材していると、自分の努力で編み出した独自の投資スキルに日々感心しきりです。億万投資家の方々が持てる力と技を駆使して真剣勝負に挑んだ実戦のリポートの数々を、1冊にまとめました。相場との格闘で体得した彼らの生きた知恵こそ、多くの個人投資家の方々にもっとも響くに違いないと考えています。

     

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    日経平均株価が2万円台を回復し、1996年末以来20年9カ月ぶりの高値に迫っている。技術力や値上げ力などを通じて、日本企業の収益力は高まっている。国内経済は戦後2番目の長さの景気拡大が実現する日も近い。一方、米国経済、中国経済などに下振れリスクもある。

     

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    20歳でBoxを創業し、30歳にして世界で最も影響力のある経営者の一人に数えられるレヴィ氏が、米ビジネスの最前線を語る。

     

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    ビジネスパーソンの常識である経済知識と、日々のビジネスで直面する課題解決に必須な考え抜く力。「日経TEST」は、ビジネスで成功するために必要な基礎力を測ります。本書は「日経TEST」唯一の公式本。これまで「公式テキスト」と「公式練習問題集」に分かれていたのを2017-18年版から「テキスト&問題集」に一本化、新たに「入門解説(例題解説)」を加え、ボリュームアップしました。

     

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    日本の明日を左右する重大問題について、日経の編集委員が大胆予測。それぞれの専門分野で、深く丁寧に将来を見通します。・アベノミクス停滞。財政破綻の悪夢が忍び寄る ・北朝鮮リスクが揺さぶる日本の安全保障 ・窮地の安倍政権、憲法改正はどうなる? ・幻想の「働き方改革」。生産性向上は実現できるか? ・AI、IoTが変える業界地図 ほか

     

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    さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 2018年版は「宅配クライシス」「自動車の自動運転」「格安スマホ、格安SIM」「仮想通貨」「サイバーセキュリティ」「シェアリングエコノミー」「個性派家電」「東芝グループの現在」など、注目の新規業界・トピックを充実させ、就活・投資・ビジネスに役立つ情報を提供します。

     

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    特集 アマゾン ベゾスに見える未来/時事深層 衆院選緊急アンケート 解散、「評価せず」が6割/時事深層 家具小売り世界企業の試練 イケアの成長阻む包囲網/時事深層 三菱ケミカルホールディングス まず故障予知、目標は組織変革/時事深層 メモリー事業は「日米韓連合」に売却 WDを袖にした東芝の勝算 ほか

     

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    ミンツバーグ教授が開発! 世界20カ国以上! 国内3600人超のマネジャーが効果を実感! ●「チームがまとまらない」「みんなが自主的に動いてくれない」「職場で孤独感を覚える」……そんな悩めるマネジャーのための強力メソッドがある。本書で紹介する「マネハプ」だ。

     

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