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    金融資産1億円を持つ長者たちはどうやって金融資産を築いたのか。個人投資家1000人調査から見えてきたのは、デフレや相次ぐ金融危機に負けず、独自の「勝ちパターン」を持つ投資家たちの堅実なスタイルだ。数年単位の中長期投資で、8割が日本株に投資するなどリスクをとりながら

     

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    上昇を続けてきた不動産の価格が上げ止まってきた。新築マンションは首都圏の「億ション」など一部を除くと販売価格の天井感が強まり、一部では値下げの動きも出てきた。実需を離れて高額になった中古マンションはすでに関西地方で価格が低下に転じてきた。

     

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    リゾート開発が加速している。不動産からホテル専業、異業種までさまざまな企業が全国各地でホテル・旅館の立地や新サービスを進め、カジノ誘致にも力を入れる。背景にあるのは訪日外国人客の急増だ。昨年初めて2000万人を超え、今年は5月末時点で過去最速のペースで1000万人を突破。

     

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    人手不足問題が深刻化している。厚生労働省が6月30日に発表した5月の有効求人倍率は1.49倍で約43年ぶりの高水準だった。完全失業率もバブル期に近づく。ドライバー不足を引き金に陸送大手の業績は悪化。人手不足で廃業に追い込まれる企業も出てきた。

     

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    創業100年以上の長寿企業が世界で最も多い日本。少子高齢化が進む中で、長寿企業は一足先に構造変化の波にさらされてきた。それでも時価総額上位の元気な長寿企業は変化を乗り越え、株価は市場平均を上回る。100周年を迎えたTOTO(5332)は超長期の視点でコツコツ事業を拡大してきた。

     

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    ロボットの活躍の場が工場から街に広がっている。後押しするのは、技術革新と急激に進む人手不足だ。これまで工場内で単純作業をこなしてきたロボットが、人間の役割を次々と担いつつある。東京都杉並区のニューハート・ワタナベ国際病院では手術ロボットが活躍。

     

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    中国経済が一見好調だ。1〜3月の実質国内総生産(GDP)は前年同期比6.9%増。個人消費も伸び、輸出も増えている。だが、好調な中国経済には死角がある。事実上の政府部門の借金による投資や不動産価格の上昇が消費を支え、企業と家計の債務の合計はGDP比で200%を大きく超えた。

     

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    コンピューターウイルスが世界で猛威をふるっている。5月に発生した身代金要求型ウイルスの「ワナクライ」は世界150カ国、20万件と過去最大規模の被害を与えた。欧米の大手企業のほか、日本でも日立製作所(6501)やホンダ(7267)が攻撃され、工場の一部停止などを招いた。

     

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    欧州市場にマネーが回帰している。フランス大統領選で親・欧州連合(EU)のマクロン氏が勝利。ポピュリズム(大衆迎合主義)の嵐が収まり、政治リスクが後退したのを機に投資家心理は強気に転じ、通貨ユーロは対ドルで年初来高値をつけた。景況感の改善も後押しする。ユーロ復活は本物か。

     

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    日経電子版の内容・使い方がわかるガイドブック。コンテンツ紹介やスマホ・タブレットでの電子版機能の使い方など、ご利用の際ににお役立てください。

     

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    100歳まで「金持ち老後」大全

    「老後くらいはのんびり暮らしたい」…あなたは大丈夫?定年前&退職時にやるべきこと丸わかり!◆お金で困る人 vs. 困らない人 年金、病気、生活費…定年後シミュレーション 60歳からのハローワーク◆貯め上手は使い方次第 クレジットカード整理術 お得な割引&節約◆貯まる家計づくり 50歳、60歳、65歳で見直せ!赤字家計再生プラン 50歳からのやるべき投資術

     

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    「数字が読めない」と悩むのはもうやめよう。MBAに行くよりも簡単に、企業の実力を読み解くスキルを身につける方法がある。いつ使うか分からない英語を勉強するよりも、今すぐに仕事に応用できるスキルがある。それは「決算を読む習慣」。決算を読む習慣こそ、最強のビジネススキルだ。数字を正しく読み解くスキルは、時代が変わっても常に必要とされる一生モノ。

     

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    新聞と電子版、双方の利点を最大限に活用するためのハンドブックです。それぞれの特徴と、連動した使い方を解説します。

     

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    利益率1%で突き進み、競合を叩き潰し、急成長を遂げてきた──。アマゾンを率いる創業者でCEO(最高経営責任者)のジェフ・ベゾスの恐るべき戦略、交渉術、生い立ちなどを紹介します。

     

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    20歳でBoxを創業し、30歳にして世界で最も影響力のある経営者の一人に数えられるレヴィ氏が、米ビジネスの最前線を語る。

     

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    日経記者による本格ノンフィクション! 孫正義と「同志たち」による、熱き冒険譚。巨額買収。後継者との別れ。規制への挑戦。裏切り、内部分裂……。新聞では書ききれなかった「真実」がここにある!!

     

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    ビジネスパーソンの常識である経済知識と、日々のビジネスで直面する課題解決に必須な考え抜く力。「日経TEST」は、ビジネスで成功するために必要な基礎力を測ります。本書は「日経TEST」唯一の公式本。これまで「公式テキスト」と「公式練習問題集」に分かれていたのを2017-18年版から「テキスト&問題集」に一本化、新たに「入門解説(例題解説)」を加え、ボリュームアップしました。

     

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    トヨタ自動車の豊田章男社長も共鳴する「年輪経営」の提唱者、知る人ぞ知るカリスマ経営者 塚越寛氏。そんな塚越氏から直接教えを請いたいという気鋭の起業家2人が、それぞれ塚越氏の元を訪れ、「社員を幸せにするいい会社のつくり方」を徹底的に議論しました。「年輪経営」のエッセンスを簡潔にまとめた16の要点ととともに、伊那食品工業の名物「朝行事」の様子も詳細に解説します。

     

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    銀行大淘汰の時代に銀行と金融マンは何をすべきか?本書は、実務はもとより銀行のウラ事情にも通じ、銀行員の質の低下を憂え続けてきた筆者ならではの視点で、AI時代の銀行のあり方を切り取るもの。IT化、ブロックチェーンなどネット社会の進展で銀行そのものの存在意義が問われるなか、相変わらずの横並び経営を続ける銀行と、そのなかで自己変革のできない金融マンたちが直面している課題を解説するとともに、一般読者も金融(銀行)の最前線で起こっている変化がわかりやすく理解できる。

     

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    孫正義氏率いるソフトバンクグループ(9984)がオイルマネーを取り込み、10兆円規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を本格始動する。孫氏は米ヤフーや中国・アリババ集団を無名時代に見いだし、莫大な利益を稼いできた。その動向に市場の注目が集まるが、巨大ファンドの成否はソフトバンクの命運も左右する。

     

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