日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    検索結果

    表示件数  並び替え 

     

    714件中 1〜20件表示

     

     

    米連邦公開市場委員会(FOMC)が3月利上げを決めた。一方、日銀はゼロ%前後としている長期金利の目標を引き上げる考えはないとし、開く日米金利差が円安・ドル高を促すはずだが、円相場は膠着状態にある。それは円安・ドル高になるべき状況にありつつ、複数の不透明要素の霧が晴れないからだ。

     

    詳細を見る

    米ダウ工業株30種平均が25日、史上初めて2万ドルの大台に乗せた。トランプ米新政権の財政拡張政策への期待が先行。一時、高まっていた保護主義のリスクを横目に、市場は米国経済が「リフレ」にむかい、企業業績に好影響を与えると評価した。

     

    詳細を見る

    連日で過去最高値を更新する米国株を尻目に、日本株は節目の2万円を前に足踏みが続く。だが足元で着実に変化は起きている。背景には「金融から財政へ」という大きなうねり。緩和マネーが相場全体を支える時代は終わりを迎え、個別株で成長力に差が付く局面に移りつつある。

     

    詳細を見る

    トランプ大統領が日銀の金融政策を「円安誘導」だと批判する過激な発言で日経平均株価は1万9000円を割り込んだ。長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは3日、一時年0.150%を付け、マイナス金利政策導入を決めた昨年1月29日以来の高水準に急騰した。

     

    詳細を見る

    建設コストや地価の高騰を背景に、既に一般のサラリーマン層には高すぎる水準に達していた首都圏のマンション価格。支えになっていた相続対策や投資を目的とした富裕層の需要も、ここに来て息切れ気味だ。だが価格破壊者の不在や異常な低金利は、「売れ行きは悪いが価格は下がらない」という

     

    詳細を見る

    「米国第一」を掲げるトランプ米新政権の発足で、世界で政治、地政学リスクが一気に噴き出す恐れが出てきた。南シナ海、中東情勢、欧州のポピュリズム…。国益をむき出しにし、戦後の国際協調体制に転換を迫るトランプ氏に、投資マネーは警戒モードに。

     

    詳細を見る

    株式売買手数料の自由化とともに成長してきたネット証券。既に個人の売買代金の9割はネット証券会社経由。対面型証券の牙城を切り崩してきたネット証券だが足元では新規口座の伸びが鈍る。次の成長分野と照準を定めるのは個人の長期マネー。

     

    詳細を見る

    環太平洋経済連携協定(TPP)離脱、北米自由貿易協定(NAFTA)は再交渉——。「米国第一」を掲げ、通商ルールを次々と書きかえるトランプ大統領に企業が翻弄されている。焦点の税制改革では輸入に課税する「税の国境調整」の検討が進む。

     

    詳細を見る

    1,188円713円で販売中!
    瀕死の日産自動車を再生させたカルロス・ゴーンCEOが、危機下、飛躍期、アライアンス、リーダー育成などさまざまな局面におけるリーダーシップを語った。カリスマ経営者の待望の新作! 「日経ビジネス」経営教室シリーズ第6弾。

     

    詳細を見る

    トランプ氏が第45代米大統領に就任し、「米国第一」を掲げる新政権が始動した。就任前の奔放な発言に振り回された市場。「トランプ大統領」という現実が世界経済にもたらすのは光か影か。トランプ大統領の経済政策「トランプノミクス」を徹底検証する。

     

    詳細を見る

    特集 スッポン経営 大和ハウス/時事深層 経営者・専門家が聞いた「トランプ演説」 米国第一主義、7つの読み解き/時事深層 トランプ政権の影響、製造業アンケート 「悪影響」約半数、TPP離脱に懸念/時事深層 東芝、焼け石に水の半導体分社/時事深層 トヨタ、工場で人工知能を活用 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 凄い値付け 30万円のウォークマンが売れる理由/時事深層 過熱する“口撃”、司法も標的に/時事深層 日本企業、トランプ大統領に警戒 決算「進捗率80%」のからくり/時事深層 映画事業で1100億円の減損 ソニー、前CEOの“呪縛”にメス/時事深層 流通ルートの全容解明 「偽造品」の裏に薬局の経営難 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    ディープラーニングは、人工知能や機械学習と何が違う?この技術によって将来、ビジネスはどう変化する?グーグルのエンジニアらへの取材に基づき、その技術をやさしく解説するとともに最新の事例から、将来のビジネスの変化を探る1冊。

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 行きたい大学がない/時事深層 日米首脳、蜜月演出の損得勘定/時事深層 トランプ大統領より怖いリスク 米国の自動車販売に異変あり/時事深層 時価総額 アサヒグループホールディングス VS キリンホールディングス キリン、磯崎改革で再逆転なるか ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    日本経済新聞社と米戦略国際問題研究所(CSIS)の共同シンクタンクが大胆に提言する、今後の電力業界のあるべき姿。

     

    詳細を見る

    特集 すべる経産省 舞台広がれど視野狭く/時事深層 東芝を存亡の危機に追いやる“底なし沼” 原発撤退阻む「7934億円」/時事深層 創業家トップが逮捕 サムスン、「特別扱い」の終焉/時事深層 輸入車販売 フォルクスワーゲン「ゴルフ」、初の首位陥落 変身成功、小さくない「ミニ」 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 民営化30年 JR/時事深層 仏大統領選と新たな業界再編 ゴーン氏が備える次なる乱戦/時事深層 宅配個数の急増で労組が悲鳴 ヤマト、値上げのジレンマ/時事深層 プレミアムフライデー、消費刺激したか 都市部で成果も 地方と温度差/時事深層 自民対小池新党、激化する神経戦 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 マイナス首都 東京/時事深層 大西社長の辞任劇を検証 三越伊勢丹、自壊の予兆/時事深層 残業代未払いパニック ヤマトが踏まえた電通の教訓/時事深層 東電、なりふり構わぬ営業攻勢/時事深層 実践! 働き方改革(2)ユニリーバ・ジャパン 「無制限テレワーク」は性善説で ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    アベノミクスの今後、米・中・ロと日本の関係、東京五輪…などの重要テーマを、日経記者が学生に向け解説した講座「日経NEWSキャンパス」。5日間にわたる講義のエッセンスを電子書籍化。

     

    詳細を見る

    特集 スマホ、EVに暗雲 元素が買えない/時事深層 東芝“崩壊”の原点 原発事業に潜む「不発弾」/時事深層 トランプ政権で日米貿易摩擦が再燃へ 自動車部品を襲う3つの「恐怖」/時事深層 パネル供給停止の仲裁申立書を入手 サムスンが暴くシャープの実像/時事深層 HIS、ロボットで挑む世界市場 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    714件中 1〜20件表示

     

     

    ページトップへ