日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    検索結果

    表示件数  並び替え 

     

    781件中 1〜20件表示

     

     

    金融資産1億円を持つ長者たちはどうやって金融資産を築いたのか。個人投資家1000人調査から見えてきたのは、デフレや相次ぐ金融危機に負けず、独自の「勝ちパターン」を持つ投資家たちの堅実なスタイルだ。数年単位の中長期投資で、8割が日本株に投資するなどリスクをとりながら

     

    詳細を見る

    上昇を続けてきた不動産の価格が上げ止まってきた。新築マンションは首都圏の「億ション」など一部を除くと販売価格の天井感が強まり、一部では値下げの動きも出てきた。実需を離れて高額になった中古マンションはすでに関西地方で価格が低下に転じてきた。

     

    詳細を見る

    リゾート開発が加速している。不動産からホテル専業、異業種までさまざまな企業が全国各地でホテル・旅館の立地や新サービスを進め、カジノ誘致にも力を入れる。背景にあるのは訪日外国人客の急増だ。昨年初めて2000万人を超え、今年は5月末時点で過去最速のペースで1000万人を突破。

     

    詳細を見る

    人手不足問題が深刻化している。厚生労働省が6月30日に発表した5月の有効求人倍率は1.49倍で約43年ぶりの高水準だった。完全失業率もバブル期に近づく。ドライバー不足を引き金に陸送大手の業績は悪化。人手不足で廃業に追い込まれる企業も出てきた。

     

    詳細を見る

    創業100年以上の長寿企業が世界で最も多い日本。少子高齢化が進む中で、長寿企業は一足先に構造変化の波にさらされてきた。それでも時価総額上位の元気な長寿企業は変化を乗り越え、株価は市場平均を上回る。100周年を迎えたTOTO(5332)は超長期の視点でコツコツ事業を拡大してきた。

     

    詳細を見る

    ロボットの活躍の場が工場から街に広がっている。後押しするのは、技術革新と急激に進む人手不足だ。これまで工場内で単純作業をこなしてきたロボットが、人間の役割を次々と担いつつある。東京都杉並区のニューハート・ワタナベ国際病院では手術ロボットが活躍。

     

    詳細を見る

    中国経済が一見好調だ。1〜3月の実質国内総生産(GDP)は前年同期比6.9%増。個人消費も伸び、輸出も増えている。だが、好調な中国経済には死角がある。事実上の政府部門の借金による投資や不動産価格の上昇が消費を支え、企業と家計の債務の合計はGDP比で200%を大きく超えた。

     

    詳細を見る

    コンピューターウイルスが世界で猛威をふるっている。5月に発生した身代金要求型ウイルスの「ワナクライ」は世界150カ国、20万件と過去最大規模の被害を与えた。欧米の大手企業のほか、日本でも日立製作所(6501)やホンダ(7267)が攻撃され、工場の一部停止などを招いた。

     

    詳細を見る

    欧州市場にマネーが回帰している。フランス大統領選で親・欧州連合(EU)のマクロン氏が勝利。ポピュリズム(大衆迎合主義)の嵐が収まり、政治リスクが後退したのを機に投資家心理は強気に転じ、通貨ユーロは対ドルで年初来高値をつけた。景況感の改善も後押しする。ユーロ復活は本物か。

     

    詳細を見る

    書籍『誰がアパレルを殺すのか』(日経BP社)の著者が、アパレル業界にゆかりの深い専門家をインタビューした特別編です。書籍『誰がアパレルを殺すのか』では、経済誌「日経ビジネス」の現役記者2人が、アパレル業界の不振の原因や未来を担う企業の取り組みを深く分析しています。本書と書籍『誰がアパレルを殺すのか』を併せて読めば、業界不振の真因やその先に待ち受ける未来、そして新しい希望が見えてくるはずです。

     

    詳細を見る

    日経記者による本格ノンフィクション! 孫正義と「同志たち」による、熱き冒険譚。巨額買収。後継者との別れ。規制への挑戦。裏切り、内部分裂……。新聞では書ききれなかった「真実」がここにある!!

     

    立ち読み

    詳細を見る

    銀行大淘汰の時代に銀行と金融マンは何をすべきか?本書は、実務はもとより銀行のウラ事情にも通じ、銀行員の質の低下を憂え続けてきた筆者ならではの視点で、AI時代の銀行のあり方を切り取るもの。IT化、ブロックチェーンなどネット社会の進展で銀行そのものの存在意義が問われるなか、相変わらずの横並び経営を続ける銀行と、そのなかで自己変革のできない金融マンたちが直面している課題を解説するとともに、一般読者も金融(銀行)の最前線で起こっている変化がわかりやすく理解できる。

     

    立ち読み

    詳細を見る

    2014年8月号の「産業トピック」は「地球温暖化や高性能化を背景に成長余地の大きいエアコン」です。電機・精密担当アナリストがエアコンの足元の出荷動向、主要メーカー各社の動向、注目企業などを分析・解説しています。「アナリストの眼」は「拡大するメキシコの自動車生産」です。

     

    詳細を見る

    孫正義氏率いるソフトバンクグループ(9984)がオイルマネーを取り込み、10兆円規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を本格始動する。孫氏は米ヤフーや中国・アリババ集団を無名時代に見いだし、莫大な利益を稼いできた。その動向に市場の注目が集まるが、巨大ファンドの成否はソフトバンクの命運も左右する。

     

    詳細を見る

    特集 東芝の“遺言”/時事深層 子会社が不適切会計 富士フイルムHDに残る疑問/時事深層 タカタ法的整理へ 安全技術、中国に「タナボタ」/時事深層 TOKYO BASE(トウキョウベース)「アパレルの常識」の逆を突く/時事深層 野村不動産の買収計画、白紙に 政府、日本郵政株の売却に暗雲 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 便乗時短/時事深層 KDDI、格安スマホに対抗 複雑な新料金、販売現場は混乱/時事深層 半導体メモリー事業売却で訴訟合戦 東芝を追い込むWDの焦燥/時事深層 TNGAを大黒柱のセダンにも適用 トヨタ、カムリの“次”で問われる真価 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    特集 挫折力/時事深層 鴻海・シャープの米国液晶投資 「脱・中国」に潜むメッセージ/時事深層 アマゾンやベンチャーが虎視眈々 ロボカップ、AI人材争奪で日本に不安/時事深層 米グーグルの本格参入も間近か 旅行予約、主役は「メタサーチ」へ/時事深層 蓮舫辞任、好機生かせぬ民進の壁 ほか

     

    立ち読み

    詳細を見る

    日本経済新聞社と米戦略国際問題研究所(CSIS)の共同シンクタンクが大胆に提言する、今後の電力業界のあるべき姿。

     

    詳細を見る

    アベノミクスの今後、米・中・ロと日本の関係、東京五輪…などの重要テーマを、日経記者が学生に向け解説した講座「日経NEWSキャンパス」。5日間にわたる講義のエッセンスを電子書籍化。

     

    詳細を見る

    半導体株が空前のブームに沸いている。半導体メーカーなどで構成する、米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は1100を超え、2000年のITバブル期以来となる高値を連日更新している。データセンターやスマートフォン向けの実需が拡大するうえ、IoTや自動運転車への期待が募る。

     

    詳細を見る

    781件中 1〜20件表示

     

     

    ページトップへ