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    2017年5月号の「株式マーケットウォッチ」では仏大統領選で中道系候補マクロン氏が当選したことなどを受けて国際政治情勢への警戒感が薄れ、堅調なファンダメンタルズを背景に世界的に株価が上昇しつつある点に注目。銘柄スクリーニングは、好業績が見込まれ、3期平均ROEが高い銘柄を抽出しています。「産業トピック」は建設担当アナリストがスーパーゼネコン4社の堅調な業績動向について分析。「アナリストの眼」では自動車担当アナリストが回復基調にあるアセアン5カ国の自動車販売について分析しています。

     

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    2017年4月号の「株式マーケットウォッチ」では、米FRBが年内の保有資産縮小について議論するなど、出口戦略を本格的に推進することの金融資本市場への影響について注目。銘柄スクリーニングは、好業績が見込まれ、増配を続ける銘柄を抽出。「産業トピック」は、化学・繊維担当アナリストが、「合成繊維大手2社の新中期経営計画」などについて分析。「アナリストの眼」では電機・精密担当アナリストが好調が続く半導体製造装置市場について分析しています。

     

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    個人消費の拡大や活発なインフラ投資などを牽引役に、東南アジア(ASEAN)の堅調な成長が続く見通し。総合商社、造船・重機、小売、エネルギー、自動車、金融セクターの担当アナリストが、東南アジアのマクロ経済動向、東南アジアにおける国内企業の事業展開を分析し、関連銘柄をまとめています。

     

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    2017年3月号の「株式マーケットウォッチ」では、世界経済の好調を背景に、企業業績の好転に注目する株式関係者が増加しつつある点に注目。銘柄スクリーニングは、好業績が見込まれ、配当利回りが高い銘柄を抽出。「産業トピック」は、運輸担当アナリストが、「大手海運各社のコンテナ船事業統合」などについて分析。「アナリストの眼」では鉄鋼担当アナリストが鋼材需要、鋼材市況、大手鉄鋼各社の業績動向について分析しています。

     

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    2014年8月号の「産業トピック」は「地球温暖化や高性能化を背景に成長余地の大きいエアコン」です。電機・精密担当アナリストがエアコンの足元の出荷動向、主要メーカー各社の動向、注目企業などを分析・解説しています。「アナリストの眼」は「拡大するメキシコの自動車生産」です。

     

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    2014年夏号では、デフレ脱却に向けた政府・日銀の経済政策が徐々に効果を発現するなか、企業業績の改善期待、企業の株主還元強化などを背景に株式相場は上昇基調を維持すると分析。国内外の経済も堅調な推移を予想しています。

     

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    17年3月発行のレポートでは、足元でトランプ米国大統領の政権運営に不透明感が強まっているものの、世界的な景気回復基調、トランプ政権の政策対応の進捗などを背景に、年後半に向け、国内株式相場は上昇に向かうと予想。また、21セクターに関して担当アナリストが業績および株価動向について分析しており、アナリスト選定銘柄としては、ダイキン(6367)、アイシン精(7259)、東エレク(8035)の3社を新たに追加しています。

     

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    2014年9月号の「産業トピック」は「系列外取引を進める自動車部品メーカー」です。自動車担当アナリストが、自動車完成車メーカーの部品調達戦略の見直しに呼応して系列外取引を進める自動車部品メーカー各社の動向を分析・解説しています。「アナリストの眼」は「非鉄金属価格の推移」です。

     

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    2014年10月号の「産業トピック」は「好調な事業環境で建設セクターの工事採算が改善」です。建設・不動産担当アナリストが、東京オリンピック開催(2020年)に向けて進むインフラ整備、都市再開発など良好な受注環境を背景に利益率が改善しつつある建設セクターを分析・解説しています。「アナリストの眼」は「10月から免税制度が改正」です。

     

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    2014年11月号の「産業トピック」は「総合商社の2015年3月期上期決算と資源ビジネスの動向」です。総合商社担当アナリストが、出揃ったばかりの大手総合商社5社の2015年3月期上期決算の動向および市況低迷が続く資源分野の収益動向に関し分析・解説しています。「アナリストの眼」のテーマは「原油市況〜当面、原油価格は低迷が続く可能性が高い」です。

     

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    2014年12月号の「株式マーケットウォッチ」では水素エネルギー関連銘柄の最近の変化点について、「IPOマーケットデータ」では12月のIPO動向についてまとめています。「産業トピック」は「15年は日本の航空機産業の新たな幕開けに」のタイトルで、日本の航空機産業の現況と見通しについて造船・重機担当アナリストが分析・解説しています。「アナリストの眼」は「日本の石化産業を取り巻く状況」についてです。

     

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    2015年1月号の「株式マーケットウォッチ」では2015年に注目される有望技術・テーマについて、「IPOマーケットデータ」では2014年12月のIPOの動向についてまとめています。「産業トピック」は「大手警備会社の最新サービスの動向」のタイトルで、警備業界で続々登場する新サービスについて情報通信担当アナリストが分析・解説しています。「アナリストの眼」は「2014年国内IPOの総括と2015年の展望」について、小型株担当アナリストが分析・解説しています。

     

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    2015年2月号の「株式マーケットウォッチ」では1月号に続き2015年に注目される有望技術・テーマについて、「IPOマーケットデータ」では2015年2月のIPOの見通しについてまとめています。「産業トピック」は「トラック運送各社における資本効率向上に向けた取り組み」のタイトルで、トラック運送各社の自己株取得などの施策の実施状況について分析・解説しています。

     

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    2015年3月号の「株式マーケットウォッチ」では3月期末を控えて好業績・好配当銘柄をスクリーニング。「IPOマーケットデータ」では2015年2月のIPOの状況、2015年3月の見通しについてまとめています。「産業トピック」は「16/3期に3期連続経常増益が見込まれる鉄鋼業界」のタイトルで、鉄鋼担当アナリストが国内粗鋼生産の回復、鋼材マージンの改善などにり好転しつつある鉄鋼業界の業績動向を分析・解説しています。

     

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    2015年4月号の「株式マーケットウォッチ」では好業績・高ROE銘柄などをスクリーニング。「IPOマーケットデータ」では直近のIPOの状況、株式市場での「IPO不信」、それに伴う取引所の緊急対策などについてまとめています。「産業トピック」は「原子力政策の進展で電力セクター見直しの可能性」のタイトルで、電力・ガス担当アナリストがエネルギー政策と電力セクターの見通しについて分析しています。

     

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    2015年5月号の「株式マーケットウォッチ」ではROEを引き上げる財務的余裕度が高い銘柄をスクリーニング。「IPOマーケットデータ」では直近のIPOの状況などについてまとめています。「産業トピック」は「国内企業の変化を促進する企業統治改革」のタイトルで、コーポレートガバナンス・コードの導入の背景、その内容、期待される効果について分析しています。「アナリストの眼」では建設担当アナリストが建設業界の足元の状況、中期的展望に関し分析しています。

     

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    2015年6月号の「株式マーケットウォッチ」では好業績が見込まれながら、実績ROEが低水準の銘柄をスクリーニング。「IPOマーケットデータ」では直近のIPOの状況などについてまとめています。「産業トピック」は「化学メーカーが高付加価値分野を一段と強化」のタイトルで、化学メーカーの電子材料、高機能繊維などの分野に関する取組みについて分析しています。

     

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    2015年7月号の「株式マーケットウォッチ」では、「注目される有望技術・テーマ」をまとめています。「産業トピック」は「業績拡大基調にある警備大手。資本効率に注視」のタイトルで、大手警備会社のROE(自己資本利益率)の比較、3つの構成要素(売上高純利益率、総資産回転率、財務レバレッジ)の分解などの分析を実施しています。

     

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    2015年8月号の「株式マーケットウォッチ」では、好業績が見込まれながら、低PBRにとどまる銘柄をスクリーニングしています。「産業トピック」は「機械・電機・精密の再生医療への取り組みは本格化」のタイトルで、電機・精密担当アナリストが機械・電機・精密大手の再生医療ビジネスへの参入状況についてまとめています。

     

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    2015年9月号の「株式マーケットウォッチ」では、今・来期に連続して営業最高益更新が見込まれ、(1)1Qの営業利益の進捗率が高い銘柄、(2)年初来高値からの下落率が大きい銘柄をスクリーニングしています。「産業トピック」は「ADASで巻き返しを図る日系サプライヤー」のタイトルで、自動車・自動車部品担当アナリストが、急速に普及しつつある先進支援システム(ADAS)の現状および国内メーカーの取り組みについて分析しています。

     

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