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    日経アーキテクチュア

    一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報をお届けする建築の総合情報誌です。写真や図表を豊富に使い、月2回の発行でタイムリーに最新動向をお伝えします。

     

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    東京五輪を機とする様々なインフラの整備、国の中枢として避けることのできない国際的都市間競争、その先に求められる成熟のために急ピッチで進む東京の都市改造をレポートする好評シリーズの第4弾。都心ならではのライフスタイルの創出、文化・歴史的な資源を活用するまちの整備など「大改造時代」の中で見逃せない動向の情報を盛り込み、都市を舞台とする今後のビジネスや暮らしの手がかりとなる1冊です。

     

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    日経アーキテクチュア創刊40周年特別講座「建築のチカラ」として連載した、建築界のトップランナー10人へのインタビュー全文を収録。安藤忠雄氏や槇文彦氏、坂茂氏といった著名建築家から、大手ゼネコンのベテラン施工所長など、各分野のプロフェッショナルが、何を考え、どんな困難を乗り越えたか。これから、実務の中心を担っていく若手や中堅・ベテランにも読んでもらいたい指南書です。

     

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    4月14日夜の前震、16日未明の本震と2度の大地震が熊本を襲った。震度7クラスの揺れが短期間に連発するという想定外の現象により、木造住宅やマンションは崩れ、交通インフラやライフラインも分断された。本震を現地で体験した3人の記者のリポートを軸に、地震や建築の専門家を取材。阪神大震災や東日本大震災など、過去の大地震との比較を交えつつ、前例のない波状的地震が突き付けた都市と建築の課題を明らかにする。

     

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    五輪特需に沸くなか、建設業界で「深刻なリスク」が顕在化。「人材危機」とも呼べる事態が今、日本全国で進行中なのです。

     

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    202X建築テクノロジー

    今、学ぶべき技術動向を網羅 五輪後の有望市場はここだ!建築界では、五輪前の熱気の反動を危惧する声が少なくありません。本書は各種データをひも解き、様々な角度から未来の建築界を分析するとともに、近年の技術開発の動向から将来を大胆に予測します。10年後の建築界で勝ち残るために必要な技術と世界でクリエーティブな仕事をするために、知っておきたいテーマを網羅しました。建築実務者必読の一冊です。

     

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    建築家・伊東豊雄の変遷をつづった1冊。東日本大震災の被災者のためのコミュニティースペース『みんなの家』(2013年プリツカー賞受賞)などの近作とインタビューを、2010年発行の初版に加えました。伊東氏の創作の秘密と、「3.11」後、さらに変化する新境地に迫る内容となっています。

     

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    日本最大規模の建築家集団、「日建設計」の強さの秘密——。東京スカイツリーや渋谷ヒカリエなど、一般でも話題にのぼる大プロジェクトが相次ぎ完成するのを機に、日本最大の規模(約1700人)と売上を誇る建築家集団である日建設計112年の歴史を振り返り、その特質や強さの理由を考察します。

     

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    内藤廣氏は建築・土木分野を横断的に活動する建築家。「海の博物館」から最新の「旭川駅」まで、内藤氏の主要作をすべて収録したほか、インタビューや対談も掲載した同氏初の作品・インタビュー集です。

     

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    建築家・隈研吾の代表作品のほか、インタビュー、対談、事務所ルポなどを収録しました。問題作「M2」に至る批評活動や方法論、転機となった「広重」など主要プロジェクトを設計のアプローチごとにまとめました。建築作品だけでは分からない「隈研吾ワールド」を存分にお楽しみいただける一冊です。

     

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    大江匡、30年の変遷。「作品」から「ソリューション」へ。なぜ設計の枠を超え、拡大するのか? なぜ和から転じたのか? 現代を代表する建築家の変遷をたどるシリーズ書籍の第8弾。大江匡氏が率いるプランテックグループの30年間を検証します。

     

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    藤森照信氏は建築史家として、また「建築探偵」シリーズなどの文筆家として活躍する傍ら、40代後半で建築家として本格デビュー。現代建築と距離を置く独創的なデザインで、またたく間にスター建築家の仲間入りを果たした異色の建築家。「神長官守矢資料館」から最新の「空飛ぶ泥舟」まで、藤森氏の主要作をすべて収録しました。

     

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    若手世代の筆頭となる1971〜1972年生まれの人気建築家2人にスポットを当て、その理論と戦略に迫る1冊。2人のそれぞれの生い立ちや設計理論を、お互いのインタビューという形であぶりだしてもらいました。

     

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    建築実務者が実際に解決した近隣トラブルの具体例や対処術などを紹介。直面しやすい日照阻害・敷地境界から反射光など最新トラブルまで網羅する。

     

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    「東京の今」を知りたい方へ、100のとっておきの場所をご案内。単なる有名建築・インテリアの見学ガイドや、まち歩きの本などとはやや趣きを異にし、地元の生活者からも観光客からも愛され、誰もが訪れることのできる場所を厳選しました。その場所で思い思いに時間を過ごし、その場所ならではのサービスを受け、同じ空間を共有する人々、辺りを行き交う人々を眺めてみてください。質の高い「東京の日常」を味わえるはずです。

     

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    コストの膨張など様々な問題が指摘された「新国立競技場」の旧整備計画。国家プロジェクトはなぜ白紙撤回を招く結果となったのか。問題の構図を取材するなかで、ものづくり日本が抱える課題が見えてきた。

     

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    建築設計の事故・トラブルを防ぐノウハウが満載発注者の目が厳しくなり訴訟も増える今、一級建築士必携の1冊起こしがちな建築設計ミスを実際の図面や写真で示し、その原因と対応、未然に防ぐ対策についてQ&A形式でわかりやすく解説します。【章立て】第1章 基礎・構造体第2章 外装第3章 安全・安心第4章 共用空間第5章 地盤第6章 その他

     

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    これから住宅を建てる方、購入する方、リフォームする方はもちろん、住宅設計者や工務店の方にもお薦めの一冊です。

     

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    HEAD研究会 フロンティアタスクフォースの企画・監修による『「2025年の建築 「七つの予言」』に続く第2弾。人口減少、建築・住宅ストックの増大、リテラシーの高い使い手や住み手の台頭といった市場環境の転換に対応し、劇的に変わりつつある建築・住宅・不動産の世界に、どんな働き方、生き方の可能性があるのか。その未来を考えるための書籍です。

     

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    人口減少、建築・住宅ストックの増大、リテラシーの高い使い手や住み手の台頭などによって急速に変わりつつある社会状況、経済環境に対応する、建築・住宅産業のこれからを考えるための一冊です。建築・不動産に関わる実務者や研究者、関連メーカー、学生などが参画する一般社団法人「HEAD研究会」が開催した、連続シンポジウム「七つの予言──その先の建築」の再録を中心に構成しています。

     

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