日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    日経ヴェリタス 2017年8月6日〜8月12日号 ロボットと生きる 人手不足ニッポンの救世主

    日経ヴェリタス 2017年8月6日〜8月12日号 ロボットと生きる 人手不足ニッポンの救世主

    価格(税込):550

    カートへ カートを見る

    商品をカートに入れました

    カートに入れられませんでした

    自動継続購読

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    著者名:日経ヴェリタス編集部

    出版社:日本経済新聞社

    ジャンル: ビジネス・経営 経済・金融 マネー・マーケット・投資 企業・業界

    販売開始日:2017年08月06日

     
     

    ロボットと生きる 人手不足ニッポンの救世主


     ロボットの活躍の場が工場から街に広がっている。後押しするのは、技術革新と急激に進む人手不足だ。これまで工場内で単純作業をこなしてきたロボットが、人間の役割を次々と担いつつある。東京都杉並区のニューハート・ワタナベ国際病院では手術ロボットが活躍。人間の関節では不可能な動きをロボットアームで実現し、メスによる切開から抜糸や縫合までをこなす。大型クルーズ船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」では2台のロボットバーテンダーが24時間365日、ロボットがカクテルを作り続ける。製造業だけではなく、非製造業の現場でもロボットが活躍することで、ロボット関連市場は2021年に約25兆円(米IDC調べ)と16年比で約3倍に膨らむ見通しだ。成長するロボット産業に、投資家も高い期待を寄せる。(原則として記事内容は紙媒体と同じものですが、権利処理上の問題で一部の数表などが掲載されていない場合があります)

    ※この電子書籍は固定レイアウト型のため、タブレットやパソコンなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

    ※日経ヴェリタス(紙の新聞)の購読者の方は、「専用ページ」から、最新号を含む過去10号分の購読者向けデジタル紙面(電子書籍)が無料でダウンロードしていただけます。「専用ページ」以外での購入、または「自動継続購読」を利用すると、別に毎号550円(税込)が課金されます。

    ※日経ヴェリタスを毎号忘れずに購読したい方は「自動継続購読(予約)」機能のご利用をお勧めします。
    (申込日の『翌日』以降に発売する号から自動的に購入処理されます)
    「自動継続購読」とは?

    「日経ヴェリタス」バックナンバー

    バックナンバー一覧へ

    ページトップへ