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    日経ヴェリタス 2018年4月1日〜4月7日号 覚醒する巨象 沸き立つ内需、中国しのぐフロンティア

    日経ヴェリタス 2018年4月1日〜4月7日号 覚醒する巨象 沸き立つ内需、中国しのぐフロンティア

    価格(税込):550

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    著者名:日経ヴェリタス編集部

    出版社:日本経済新聞社

    ジャンル: ビジネス・経営 経済・金融 マネー・マーケット・投資 企業・業界

    販売開始日:2018年04月01日

     
     

    覚醒する巨象 沸き立つ内需、中国しのぐフロンティア


     2000年代に入り、中国などとともに新興成長国「BRICs」の一員と位置づけられた巨象・インド。政治の混乱や法制度の不備などで成長力が鈍化したが、今、再び成長力を増している。成長をけん引するキーワードは「I・N・D・I・A」だ。インドでは各地でインフラ(Infrastructure)整備が進み、新事業(New business)も相次ぎ生まれている。巨大な国内市場(Domestic market)も動き出し、国内外からの投資(Investment)も活発だ。そしてアドハー(Aadhaar)と呼ばれるマイナンバー制度が成長をさらに後押しする。個人確認を容易にして、スマートフォンと連携した新たな金融サービスが登場している。インドの人口は2020年代に中国を抜いて世界1位となり、国内総生産(GDP)では2060年までには米国を抜き、世界2位に浮上するとの予測もある。有望な投資対象として注目を集めるフロンティア・インド。巨象は虎(中国)をしのぐ大国となれるか。(原則として記事内容は紙媒体と同じものですが、権利処理上の問題で一部の数表などが掲載されていない場合があります)

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