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    星野佳路と考えるファミリービジネスマネジメント<1> 継ぐべきか、継がざるべきか

    星野佳路と考えるファミリービジネスマネジメント<1> 継ぐべきか、継がざるべきか

    価格(税込):1,728

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    立ち読み

    著者名:中沢康彦(著)日経トップリーダー

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2015年04月16日

     
     

    ファミリービジネスの競争力向上が日本を救う


     ファミリービジネスは家族と会社が重なり合う点に特徴があります。日本経済の大きな部分を占めますが、規模が小さく経営改革が遅れているケースが目立つため、そのメカニズムには未解明な点が多数あります。
     星野リゾートの星野佳路氏は「ファミリービジネスの経営者」という強い自覚を持っています。
     星野氏がコーセー、ゼビオ、日本交通をはじめとした同じファミリービジネスの経営者と語り合うことなどを通じて、活性化に必要なメソッド、ノウハウを検証します。

    <CONTENTS>
    ・はじめに
    ・プロローグ 星野佳路が語る ファミリービジネス進化論
    ・【Chapter 1】一貫して継ぐことを当然ととらえるケース
    ・【Chapter 2】学校卒業を契機に継ぐ意思を明確にするケース
    ・【Chapter 3】「継がない」から「継ぐ」に転じるケース
    ・【Chapter 4】多様な継ぎ方のケース
    ・【Chapter 5】3人のドキュメント 継ぐことを「決めた瞬間」
    ・【Chapter 6】ファミリービジネスを知るための参考資料集
    ・ファミリービジネスの研究書・参考書
    ・ファミリービジネスを研究する大学・組織、関連する団体など
     ほか

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