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    オムニチャネル&O2Oの教科書

    オムニチャネル&O2Oの教科書

    価格(税込):1,166

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    著者名:日経デジタルマーケティング

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2016年09月23日

     
     
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    オムニチャネルの最前線を理解するための企業事例を多数収録!
    強い企業だけが知っているノウハウ満載

     オムニチャネルとは、企業が顧客と接する店舗やEC(電子商取引)サイト、電子メールといった複数のチャネル(接点)を統合的に扱えるようにすることで、どのチャネルでも顧客に同じ「購入体験」を提供しようという取り組みのことです。
     O2O(オンライン・トゥ・オフライン)は、ECサイトなどのオンラインのチャネルから、店舗などのオフラインへのチャネルへと顧客を誘導(送客)する取り組みのことで、オムニチャネルという概念を構成する要素の一つと言えます。
     本書は、そうしたオムニチャネルの基本を押さえつつも、その段階を超えて、新たな段階へと突入しようとしている最新の企業事例を多数収録しています。顧客に関するあらゆるデータを集約することで、顧客1人ひとりの属性や趣味嗜好などを深く理解。スマートフォン向けアプリやネット広告、ソーシャルメディアといった全てのチャネルを通じて、パーソナライズした「おもてなし」の実現に挑戦している日本コカ・コーラや「SHIBUYA109」、パルコ、スターバックスといった「強い企業だけが知るノウハウ」が満載です。
     経営戦略の一環としてオムニチャネルの実践を考えている経営企画担当者はもちろん、マーケティング、IT、営業など幅広い部門の方にお読みいただける1冊です。

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