日本経済新聞 関連サイト

ゲスト様

     

    日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    事件事故の実例から導く IT現場のセキュリティ対策完全ガイド

    事件事故の実例から導く IT現場のセキュリティ対策完全ガイド

    価格(税込):1,620

    カートへ カートを見る

    商品をカートに入れました

    カートに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    立ち読み

    著者名:長谷川長一(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: IT・デジタル

    販売開始日:2017年05月26日

     
     
    「今月のセール商品」一覧はこちら

    【2,700円→1,620円 40%OFFで販売中】


    ランサムウエア、標的型攻撃など
    急増するセキュリティ脅威への対策を丁寧に解説


     企業を取り巻くセキュリティ環境は今、厳しさを増しています。ウイルスに感染したパソコンをロックして金銭を要求する「ランサムウエア」や、偽物と分からない電子メールを送りウイルスに感染させ機密情報を盗み出す「標的型攻撃」など、新たな攻撃手法が次々と登場し、毎日のように被害に合う企業が登場しています。

     未知の攻撃に対し、どのように対策すべきか。本書では実際に発生した事件・事故を交えて、その対策を解説します。ランサムウエア、標的型攻撃、Web改ざんといった外部からの攻撃に加え、社内不正や違反、そして「うっかりミス」であるヒューマンエラーなど、様々なセキュリティインシデントを取り上げます。

     そして今、求められるのは個々の攻撃への対応だけでなく、組織全体の情報セキュリティの強化です。本書は情報セキュリティ対策を実践するための基本知識、セキュリティ対策を実践する人材像などの解説に加え、実際のセキュリティ設計や運用で考慮すべき点などを丁寧に伝えます。現場ですぐに生きる情報セキュリティ対策を網羅的に学びたい方にお薦めの一冊です。

    【目次】
    はじめに
    第1章 セキュリティの実践スキルを学ぶ
    1-1 求められるセキュリティ人材像
    1-2 基本的な知識・技術・スキル
    1-3 セキュリティ運用
    1-4 インシデント(事故)対応
    1-5 脆弱性診断
    1-6 セキュリティ設計・構築
    第2章 セキュリティ現場で生きるノウハウ
    2-1 標的型攻撃
    2-2 ランサムウエア、フィッシング
    2-3 Web 改ざん、DDoS 攻撃
    2-4 内部不正・違反
    2-5 ヒューマンエラー
    2-6 障害

    ページトップへ