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    ビジネスのアイデアがどんどん出てくる本

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    著者名:日経デザイン

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2017年05月02日

     
     

    毎日の仕事に悩むビジネスパーソンや商品企画、マーケッター必読!
    「新しい」を生み出す発想のヒントを、実際の成功事例に学ぶ


    激変する社会環境やデジタル化の大波が来ている時代の中、企業にとってこれまでとは違う新しい発想力、思考力が求められています。これまでのやり方は、もはや通用しません。

    本書は、新しい発想を生み出すにはどうすべきかを、ユニークな発想でイノベーションを実現している多くの企業事例から明らかにしています。成功している企業や先行している企業のやり方を分析し、ポイントはどこにあるのか、それらをいろいろな企業に応用できないか、などを探ります。

    あなたの企業で役立つ、新しい発想を生み出すヒントがきっと見つかるはずです。

    【目次】
    【第1章】どうすれば、新しい発想が出てくるのか
    ・人間を起点に考えれば、中小企業でも新しい発想を出せる
    ・ハウステンボス「変なホテル」のネーミングはなぜ生まれたか
    ・フットマークに学ぶ、社員の創造性を高めるにはどうするか
    ・鶴屋百貨店に学ぶ、社内を活性化させる方法とは    他

    【第2章】事例に学ぶ思考法
    ・ちょっとした工夫でも大きな成果を得られる
    ・NEC“漆ブラック”の表現を狙ったバイオプラスティック
    ・パナソニック、ベッドが分離して車椅子に、介護者の負担も削減
    ・三越日本橋店、年齢問わず、ファッション好きが集まる売り場に
    ・京王百貨店、椅子や手すり、エレベーターにも配慮したおもてなし
    ・カルビー、同じ商品で訴求ポイントを変え、新市場を狙う    他

    【第3章】新たなクリエーティブが問われる時代に
    ・なぜ今、デザイン・シンキングなのか
    ・花王の生活者の観察から出来上がった新発想のプレミアム商品
    ・積水ハウスがユーザー視点の考え方で、新発想の賃貸住宅を開発
    ・SAPジャパンと東京電力、デザイン思考を企業文化に    他

    ◆特別対談:デザイナーにはビジョンの可視化が求められる

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