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    日本電産 永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方

    日本電産 永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方

    価格(税込):1,620

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    立ち読み

    著者名:田村賢司(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2017年11月24日

     
     

    あなたは、本当の仕事の勝ち方を知っているか?!


    パワフル経営者、永守重信氏が「部下の耳にタコができて、
    そのタコにまたタコができるくらいまで、私は言い続けた」
    という門外不出の名言録を初公開!

    世界一のモーターメーカー日本電産。
    その創業者、永守重信会長兼CEOは仕事における「勝ち方」を熟知している。
    日本電産社内で門外不出とされてきた名言録をはじめ、
    永守氏の珠玉の100の言葉から、仕事の極意を抽出。
    「仕事と情熱」「人と組織」「教育と成長」「上司と部下」「経営者と志」「変化と創造」の
    6つのテーマで、氏を長く見てきた経済誌記者が分かりやすく解説する。

    新入社員から経営幹部まですべてのビジネスパーソンが体得したい「普遍的な仕事術」を学ぼう。

    【目次】
    【第1章】 仕事と情熱
    「物事の成否はまず、やる気で決まる。無気力でかつやる気のない社員を歓迎する会社はどこにも存在しないし、存在すれば、その会社は倒産するか、業績悪化するかどちらかである」 など

    【第2章】 人と組織
    「つぶれる会社には共通点がある。会社も社員も本来持っている潜在力を表に出していないだけだ」 など

    【第3章】 教育と成長
    「死力を尽くしたのか」/「汚い水の中では良い魚は育たないのと同様に、汚い工場からは、決して良い製品を生み出すことはできない」 など

    【第4章】 上司と部下
    「上司は部下に対する御用聞きにならなければいけない」/「部下の中で、味方は2割でいい」 など

    【第5章】 経営者と志
    「理想だけでは人は付いてこない。『この人に付いていけば飯が食える』という部分が必要だ」/「過去を振り返るな、未来をじっと見据えろ」 など

    【第6章】 変化と創造
    「我々は、絶えず相手の欲する回答に限りなく近づける努力を続け、苦しまなければならない」 など

    【第7章】 永守と名経営者たちが共通して抱えるもの

    ◆日本電産、44年の軌跡 4人で始めた会社を世界一に

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