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    ブランドのはじめかた 5つのケースでわかった経営とデザインの幸せな関係

    ブランドのはじめかた 5つのケースでわかった経営とデザインの幸せな関係

    価格(税込):1,512

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    立ち読み

    著者名:中川淳(著)西澤明洋(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2017年09月01日

     
     

    経営とデザインの融合でブランドは成功する!


    赤字ブランドを黒字化し、成長を続ける「中川政七商店」十三代 中川淳と、「COEDO」「nana’s green tea」「生茶」など数々のデザインを手掛けるエイトブランディングデザイン代表 西澤明洋が、経営者、デザイナーそれぞれの視点から「ブランドのはじめかた」を解説します。

    両者が手がけた5つのブランディングのケースを参考に、経営とブランドとデザインの関係性をひも解く内容。ブランドを成功させるためのノウハウ、ブランディングの具体的な進め方なども掲載しています。

    ブランドやデザインが企業経営にもたらすメリットについて見識を深めたいビジネスパーソンにとって見逃せない一冊です。

    【目次】
    第1章
    5つのケースにまなぶ
    経営者、ブランドマネジャーインタビュー
    1.「観光地ビール」から脱し「クラフトビール」へ/COEDO
    2.人を巻き込む力が求心力になりブランドが成立/nana's green tea
    3.自社に強みがないゼロからのスタート/HASAMI
    4.ブランドマネジャーはブランドの体現者/粋更kisara
    5.3つのブランドを展開する運営術/株式会社中川政七商店 代表取締役社長 十三代 中川淳

    第2章
    ブランドのつくりかた
    1.ブランディングとは差別化である
    2.成熟した日本の市場が「ブランディング」=「差別化」を求めている
    3.差別化はフォーカスから生まれる
    4.ブランドに必要なもの「商品/チーム/熱い思い」
    5.ブランディングデザインのプロセス「フォーカスRPCD」 ほか

    第3章
    ブランドのそだてかた
    1.ブランドの完成はブランドの始まり
    2.コンタクトポイントをコントロールする
    3.ブランドを体現する
    4.ブランドマネジャーの必要性
    5.広報の重要性
    6.ブランドは生き物
    7.ブランド価値の測り方

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