日本経済新聞 関連サイト

ゲスト様

     

    日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    さわってわかるクラウドAI Microsoft Cognitive Services実践ガイド

    さわってわかるクラウドAI Microsoft Cognitive Services実践ガイド

    価格(税込):3,456

    カートへ カートを見る

    商品をカートに入れました

    カートに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    立ち読み

    著者名:FIXER 千賀大司(著)FIXER 山本和貴(著)大澤文孝(著)日本マイクロソフト 佐藤直生(監修)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: IT・デジタル

    販売開始日:2017年12月19日

     
     

    AIアプリ開発は簡単だ!
    Azureでの実践法を基本から徹底ガイド


    ディープラーニング(深層学習)という技術が登場したことにより、見る・聞く・理解する・考える・話すといった人のような認知機能を備えるAI(人工知能)がコンピュータで実現できるようになりました。ディープラーニングは機械学習と呼ばれる技術の一種で、認知機能の精度・性能を向上させるには、正解とみなせる入出力データのセットである教師データを用意して学習させることが必要です。

    そこで有用なのが、Microsoft Cognitive Services。学習済みのAI部品が29種類、クラウドサービスとして提供されており、自前で教師データを用意したり学習させたりする手間が最小限で済みます。Microsoft Cognitive Servicesを使えば、認知機能を備えるAIを簡単に開発できます。

    本書では、AIの基礎知識やMicrosoft Cognitive Servicesのサービス内容について解説したうえで、ピザ注文受付ボットやFAQ(よくある質問)回答ボットを題材として具体的な開発方法をステップバイステップで示します。

    システムエンジニアやプログラマにとって、認知機能を備えるAIの開発を経験するうえで最適な1冊です。本書でAI開発の第一歩を踏み出してください。

    【目次】
    第1章 AIとは何か
    1-1.「AI」の定義
    1-2.機械学習とディープラーニング
    1-3.ディープラーニングと教師データ 他

    第2章 Microsoft Cognitive Servicesを知ろう
    2-1.Microsoft Cognitive Servicesとは何か
    2-2.Microsoft Cognitive Servicesで実現するAIとは 他

    第3章 Microsoft Cognitive Servicesに触れる
    3-1.すぐに使えるCognitive Services
    3-2.Computer Vision APIリソースを作る 他

    第4章 QnA Maker APIを使って、よくある質問に答えるBotを作る
    4-1.よくある質問を学習して回答する
    4-2.QnA Serviceを作る
    4-3.QnA Serviceを学習させる 他

    第5章 LUISを使って、ピザを注文できるBotを作る
    5-1.自然言語を解釈する
    5-2.LUISアプリケーションを作成する
    5-3.インテントとエンティティを検討する 他

    Appendix 環境の準備と各種料金
     

    ページトップへ