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    子どもの頭がよくなる食事

    子どもの頭がよくなる食事

    価格(税込):1,404

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    著者名:とけいじ千絵(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ライフスタイル・趣味・実用

    販売開始日:2018年05月29日

     
     

    “食べ方”と“食べ物”が子どもの一生を左右する!
    食事で子どもの脳と味覚を育てるポイントを
    人気フードアナリストが優しく解説


    子どもの脳や身体、味覚は、日々の食事によってつくられます。
    毎日の学習や生活の質はすべて、幼いときからの
    「食べるもの/食べ方(食習慣)」が関係してきます。

    本書では、一児の母であり、「味覚の育て方」の講座が大盛況の
    フードアナリスト・とけいじ千絵さんが、
    「集中して勉強する」「運動を楽しむ」「元気に過ごす」ための
    食べ方、食べるものをわかりやすく解説します。

    「食が細い子には何を食べさせればいい?」
    「好き嫌いが多くてお手上げ!」
    「外食・中食が多いのはダメ?」
    「お手伝いができる子になってほしい!」
    ・・・など、

    お母さんやお父さんの悩みや関心にそったテーマで、
    よりよい食習慣について考えていきます。
    悩みのテーマに即したレシピも40種類掲載しました。

    子どもの食に関する責任は親が一心に背負いがち。
    毎日の食事が負担になっていませんか?

    でも、それぞれの子どもに必要な食べ物を知って
    適した食べ方を親がサポートしてあげることは
    実はそれほど難しいことではないのです。

    食を通して子どもの健やかな成長を後押しできるよう、
    そして、大人も子どもも皆が食事を楽しめるように
    取り組んでいきましょう。

    【目次】
    ◆CHAPTER 01  頭がよくなる食べ方
     ・試験に強い子になる
     ・授業に集中できる子になる
     ・運動が楽しめる子になる
     ・学校を休まない子になる
     ・お手伝いができる子になる
     ≪レシピ≫
     ・魚を食べて賢い子に
     ・レシチンで記憶力アップ
     ・カルシウムでプレッシャー&イライラ解消
     ・リジン・ビタミンB1で勉強をしっかり
     ・鉄分で集中力アップ
    ◆CHAPTER 02 脳と味覚はどう育つ
    ◆CHAPTER 03 お悩み別!親子で取り組む食育
     Q1 朝ごはん、なぜ大切なの?
     Q2 食が細い子、何を食べさせればいい?
     Q3 好き嫌いが多くてお手上げ
     Q4 食べすぎる子、そのままで大丈夫?
     Q5 味覚はどうすれば育つ?   ほか
      ≪レシピ≫
      ・1日を元気に過ごせる朝ごはん
      ・好き嫌いを克服する
      ・小食の子ごはんをパクパク
      ・豊かな味覚を育てる
      ・マンネリ解消! お手軽一品
      ・栄養満点アーモンド
      ・おいしくて脳にいいおやつ


    ※この電子書籍は固定レイアウト型のため、タブレットやパソコンなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

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