日本経済新聞 関連サイト

ゲスト様

     

    日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    読んだら必ず「もっと早く教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方

    読んだら必ず「もっと早く教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方

    価格(税込):1,512

    カートへ カートを見る

    商品をカートに入れました

    カートに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    立ち読み

    著者名:山崎俊輔(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ライフスタイル・趣味・実用

    販売開始日:2018年03月09日

     
     

    知らないと生涯で2億円損する!? 口座は1つだとお金が逃げる!
    お金が貯まる人の財布は軽い? 「ほったらかし」投資で1000万!・・・


    何歳からでも間に合う!
    日々のちょっとした心がけから将来設計まで
    知れば絶対得する&人生が豊かになるお金の新常識をやさしく解説

    本書では、あなたのお金の問題を少しでも解決するために
    「知らなかったら損ですよ!」というお金のルールをたくさん紹介。
    イラストや豊富な図解でわかりやすく解説します。

    ・お金が貯められないのは、自分の収入が少ないからだ。
    ・クレジットカードは、リボ払いにすると支払いが先送りできてお得だ。
    ・年金って破綻するし、若い人には払い損だから、払わないほうが賢い。
    ——そんなふうに考えたことはありませんか?

    実は、これらはすべて「よくある勘違い」なのです。

    お金が貯まらないのは、身の丈以上のマンションを借りたり、
    分不相応なバッグや服を買ったりと「収入に対して支出が多すぎるから」。
    また、クレジットカードのリボ払いでどんどん買い物をするのは、
    借金をするのと同じ。高い金利(手数料)を支払うことになります。
    さらに、死ぬまで必ずもらえる年金は、実は「お得」な制度。
    長生きすればするほど、もらえる額は増えるのです。

    こうした、知らないと損をする「お金に関するよくある勘違い」と
    「知っておくべき最新常識」について、本書では次々に紹介していきます。

    お金に関する予備知識は、全然必要ありません。
    本書を読んで今すぐに行動を変えた人から、
    1カ月後、1年後、10年後に、確かな差を実感できるはずです。

    【目次】
    第1章 財布&口座
    お金が貯まる人の財布は軽い
    ・財布の中のお札の向きを揃えるより、財布の重さを気にする
    ・紙のポイントカードは「最高の割引システム」
    口座が1つだとお金は逃げる
    ・お金の流れシンプルにして確実にお金を残す
    ・クレジットカードと証券口座を賢く使いこなす

    第2章 節約&稼ぎ方
    100円の支出も不満なら大損
    ・賢い人ほど、節約で苦しまない理由
    ・誰も教えてくれなかった、ラクして続く家計簿術
    働き方で2億円の損をする!?
    ・絶対無理と思う人ほど知っておきたい「稼ぎ」を増やす方法
    ・人生100年時代は家の買い方が変わる 他

    第3章 投資
    投資はしないと損をする!?
    ・誰でも年3%稼ぐくらいの投資ができる 他
    投資は「ほったらかし」が正解
    ・「売り買いで増やす」より「積み立てで増やす」
    ・株価は毎日見なくていい、10年間ほったらかしでOK

    第4章 老後マネー
    年金は破綻しないが減る
    ・国の年金は「つぶれない」「でも減る」「でも死ぬまでもらえる」
    ・正しい年金の入り方、たくさんもらう簡単なコツ
    ローンがあると退職金が激減
    ・借金の早期返済もまた、老後資金の準備である ほか

    「読んだら必ず「もっと早く教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方」を買った人はこのタイトルも買っています

    ページトップへ