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    東京大改造マップ2018-20XX 日経の専門誌が追う「激動期の首都」

    東京大改造マップ2018-20XX 日経の専門誌が追う「激動期の首都」

    価格(税込):1,296

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    著者名:日経アーキテクチュア

    出版社:日経BP社

    ジャンル: 建築・建設・土木

    販売開始日:2018年02月13日

     
     

    2020年の後、東京はこう変わる──
    五輪開催、インバウンドなどで変貌する都市の姿を先読み!


    東京五輪を機とする様々なインフラの整備、国の中枢として避けることのできない国際的都市間競争、その先に求められる成熟のために急ピッチで進む東京の都市改造をレポートする好評シリーズの第5弾。

    東京都が、2040年をターゲットとする都市のグランドデザインを公表したのに合わせ、今回は2020年以降に目指される都市像を、改めて整理・解説。また関連の鼎談を収録。関係媒体による年間の取材成果を元に、複合用途の新規大規模開発を中心としつつ、インフラ整備、またその間をつなぐリノベーション開発なども紹介しています。オリジナルの地図、グラビア写真などを活用し、都市の成熟化に向け、今後のビジネスやライフスタイルの手掛かりとなる情報を提供します。

    <注目エリア>
    開発熱鎮まらぬ東京の7エリア+横浜
    ■ 大丸有・日八京
    ■ 虎ノ門・浜松町
    ■ 品川・田町
    ■ 有明・豊洲・晴海
    ■ 渋谷
    ■ 新宿
    ■ 池袋
    ■ 横浜

    ■大規模ビル以外に、重要な土木インフラの開発動向も紹介
     2040年を視野に入れて持続力と競争力の高い都市を目指す東京。その都市骨格、都市づくりを支える技術なども合わせて俯瞰的に整理します。

    ■五輪関連施設、宿泊施設、リノベーション施設などホットな話題に、建設系メディアならでの観点でフォーカスし、その建設事情を解説します。

    綴じ込み地図 「東京大改造でかマップ」付き

    【目次】
    「東京の力」を上げる7つの考え方
    大手事業者7社のつくり出す「2020」と、その後
    東京を見る目が変わる7つの注目技術

    都市総合力ランキング
    五輪/新国立競技場
    五輪/東京都8会場ほか

    東京大改造2018 競い合う「多拠点」どこに何が建つ?
    「主要7エリア+横浜」大規模開発ガイド

    <注目エリア>
    1【大丸有・日八京】 日八京に大規模開発の重心シフト
    2【虎ノ門・浜松町】 5年後には「歩ける超高層街」
    3【品川・田町】 「エキマチ一体」の都市づくり
    4【有明・豊洲・晴海】 スポーツ、MICE昨日を資産に
    5【渋谷】 駅街区で先行して230m超高層
    6【新宿】 駅の東西で新たな更新期に
    7【池袋】 芸術文化都市の覇権狙う
    8【横浜】 急ぎ足で国際都市の道歩む

    ●東京の近未来像を語る
    保井美樹(法政大学教授)+林千晶(ロフトワーク代表)+藤村龍至(東京藝術大学准教授)+中川悠介(アソビシステム代表)

    ●リノベーションに注目
    ℃恵比寿/ブルーボトルコーヒー三軒茶屋カフェ/ゲストハウス田家 ほか

    多様性と個性を生かす日本橋浜町の場づくり
    新たな視点を借りれば“東京を見る目”が肥える

    ※この電子書籍は固定レイアウト型のため、タブレットやパソコンなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

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