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    Windows Mixed Realityアプリ開発入門 Unityで作るVR&HoloLensアプリケーション

    Windows Mixed Realityアプリ開発入門 Unityで作るVR&HoloLensアプリケーション

    価格(税込):3,888

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    立ち読み

    著者名:日本マイクロソフト株式会社 高橋忍(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: IT・デジタル

    販売開始日:2018年07月06日

     
     
    Mixed Reality(MR:複合現実)は、Virtual Reality(VR:仮想現実)やAugumented Reality(AR:拡張現実)をまとめたプラットフォームです。
    スタンドアロン型のHoloLensや、PCと接続して動作するヘッドマウントディスプレイ(HMD)のWindows Mixed Realityデバイスを利用して体験します。
    本書は、Windows Mixed Realityアプリ開発の解説書です。Windows Mixed Realityの概要から開発環境、Unityの基礎、基本的なアプリ開発、ツールキット、クラウドサービスとの連携、HoloLensの概要などについて説明します。
    本書では、Unityを利用して、Windows Mixed Realityデバイス用のアプリを開発する方法を紹介します。Windows Mixed RealityデバイスとHoloLensは、異なる部分もありますが、
    基本的な機能や開発手法はほぼ共通なので、HoloLens用のアプリの開発にもお使いいただけます。

    【目次】
    第1章 Mixed Reality
    第2章 開発環境と開発の流れ
    第3章 まずは作ってみる
    第4章 Unityのコンポーネント
    第5章 基本的な開発
    第6章 Windows Mixed Reality Toolkit
    第7章 Unityリファレンス
    第8章 VRアプリのためのテクニック
    第9章 HoloLens

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