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    一流マネジャーの仕事の哲学 突き抜ける結果を出すための53の具体策

    一流マネジャーの仕事の哲学 突き抜ける結果を出すための53の具体策

    価格(税込):1,620

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    著者名:西岡郁夫(著)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2017年04月18日

     
     

    仕事で「突き抜ける結果」を出すには、自分やチームはどう変わればいいのか?


    アンディ・グローブ(インテル元CEO)に乞われ、インテルジャパンを率いた西岡郁夫は、圧倒的な情熱で日本のPC市場を切り拓き、7年半で売上を4倍に成長させました。

    現在運営しているビジネス塾「西岡塾」で、一流の経営者や経営学者とともに練り上げた、部下を持つすべてのミドルマネジャーの悩みを解決する「53の具体策」を提案します!

    カリスマ経営者や経営学者が絶賛!
    ・「経営と教育の両方で深い経験をもつ著者ならではの、余人をもって代え難いセンスが凝縮されている」 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授 楠木建氏

    ・「これは、あの『出過ぎた杭』になるための西岡塾そのものなのだ。」 教育改革実践家、奈良市立一条高等学校校長 藤原和博氏

    ・「日常の延長線上に飛躍はありません。一皮剥ける濃厚な一冊です。」 インテグラル代表取締役パートナー、スカイマーク代表取締役会長 佐山展生氏

    53の具体例の一部
    【基礎力】口角を上げ、アイコンタクトを取って前のめりに聴く
    【説得力】一言で簡潔に言えるクセをつけ、眼力
    【部下の育成】クレームを付ける時こそ、ニッコリとほほ笑む
    【企画力】常識を否定することから始める
    【プレゼン】冒頭に「Bang!」を入れて心をつかむ
    【会議力】議事録は上司が書く
    【見極める力】社会に正解はない。「納得解」を見つける
    【胆力】窮地に陥った時こそ、上司は冷静に、冷静に
    【自分ブランディング】社内価値に甘んじず、自分の強みと弱みを知る
    【苦境に負けない】自らを客観的に観察する自分を持つ

    【目次】
    第1章 人を動かす四つの基礎力
     まず、口角を上げよう/1.5秒の間を取ろう ほか
    第2章 説得力を高める
     雄弁は金、沈黙はクズ/言葉を磨き続けよう ほか
    第3章 部下と上司をつなぐ
    「CS(顧客満足)よりもES(従業員満足)でっせ」 ほか
    第4章 企画力を磨く
     常識を否定することから始めよ ほか
    第5章 プレゼン力を鍛える
     プレゼンの冒頭は「Bang!」を入れて心をつかむ ほか
    第6章 会議の生産性を上げる
     会議とは原提案をブラッシュアップすること ほか
    第7章 本当に大切なことを見極める
     御前会議を顧客より優先するようじゃダメです ほか
    第8章 胆力を練る
     窮地に陥った時こそ、上司は冷静に、冷静に ほか
    第9章 自分のブランディングをする
     社内価値に甘んじない ほか
    第10章 苦境に負けない
     自らを客観的に観察する自分を持つ ほか
    第11章 自分を変える勇気を持つ
     死ぬ時に後悔しない生き方をする ほか
    付録 説得力向上のためのチェックリスト

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