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    マンガーの投資術 バークシャー・ハザウェイ副会長チャーリー・マンガーの珠玉の言葉——富の追求、ビジネス、処世について

    マンガーの投資術 バークシャー・ハザウェイ副会長チャーリー・マンガーの珠玉の言葉——富の追求、ビジネス、処世について

    価格(税込):1,728

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    著者名:デビッド・クラーク(著)林康史(監訳)石川由美子(訳)山崎元(解説)

    出版社:日経BP社

    ジャンル: マネー・マーケット・投資

    販売開始日:2017年09月22日

     
     
    「投資本キャンペーン」開催中!

    バフェットの唯一無二のパートナーとして
    バークシャー・ハザウェイを支えてきた
    伝説の投資家チャーリー・マンガーの珠玉の名言集


    「今日のバークシャー・ハザウェイを設計したのはマンガーだ。私の役割はいわばゼネコンで、子会社のCEOたちが下請業者として実務を担当してきたのである。」(ウォーレン・バフェット)

    「チャーリー・マンガーほど物事を幅広く考えている人間を他に知らない。」(ビル・ゲイツ)

    チャーリー・マンガーは、副会長としてウォーレン・バフェットが経営するバークシャー・ハザウェイに長年関わって来た同社不動のナンバー・ツーだ。一般的には「バフェットの右腕」と呼ばれる立場の人物だが、本書を読むと、彼は、それ以上の「バフェットの右腕+左脳」とでも呼びたくなる、もっと重要な存在であることが分かる。 これまで、一般にはバフェットのものとして伝わっていた考えの多くが、実は同時にマンガーのものでもあり、むしろ七歳年上のマンガーがバフェットに多くの感化を与えていたのではないかと思われる節がある。(中略) マンガーは、こうした重要で興味深い人物なのだが、投資の世界で並ぶ者のない尊敬を集める巨人であり、今や資本主義の良い部分のアイコンを一手に引き受けているとさえ言えるバフェットに比べて、世間の彼への注目度合いは不当に低かった。 本書は、バフェットと不可分に重なりながら、同時に一人の男として味わい深い人物でもあるチャーリー・マンガーを、手軽に、しかし、なかなか深く知ることができる、読者に対して、「正直で」「効果的で」「効率的な」本だ……。(山崎元、解説より)

    【目次】
    ■PART 1 投資で成功する考え方
    No.1 安直な儲け/ No.2 能力の範囲/ No.3 お馬鹿にならないようにする/ No.4 立ち去る勇気/No.5 朝飯前/ No.6 新しい発見/ No.7 グレアムの間違い...など
    ■PART 2 企業、銀行、経済
    No.48 大恐慌/ No.49 銀行規制/ No.50 大きすぎて潰せない/ No.51 借金/No.52 自由市場という愚行/ No.53 銀行の規制緩和/ No.54 ウォール街の悪行...など
    ■PART 3 事業と投資に関する哲学
    No.70 バイ・アンド・ホールド/ No.71 企業買収/ No.72 極端をゆく/ No.73 大きく稼ぐ方程式/No.74 二種類の会社/ No.75 ほとんどの会社は生き残らない...など
    ■PART 4 人生、教育、幸福の追求についての助言
    No.92 一つずつ/ No.93 ふさわしいもの/ No.94 高度な知識を活かす方法/No.95 キャリアについての助言/ No.96 無知をわきまえる/ No.97 教育の無駄...など

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