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    薬価の経済学

    薬価の経済学

    価格(税込):3,240

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    立ち読み

    著者名:小黒一正(編著)菅原琢磨(編著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: 経済・金融

    販売開始日:2018年07月27日

     
     

    薬価膨張の抑制と、医薬品業界のグローバル競争に対応するため、
    日本の薬価制度をどう改革すべきか、第一人者たちが分析・提言する。


    ◆本書は、研究者や医療関係者で、薬価制度の分析と改革に最前線で取り組んできた第一人者たちがタッグを組み、現在の仕組みに内在する問題点を分析、ビッグデータ活用などイノベーションも紹介し、あるべき将来像を提言する。

    ◆膨張する社会保障費に改めて注目が集まる中、注目の一冊。

    【目次】

     第1部 日本の医療保険制度における薬価制度と課題
    第1章 医療保険における薬価制度
    第2章 薬価制度の考え方・特徴と薬価を取り巻く課題

     第2部 医薬品の現状・課題と薬価・薬剤政策
    第3章 医薬品流通における流通価格と取引慣行
    第4章 後発医薬品にかかる政策課題−−普及促進策と後発医薬品利用率の決定要因
    第5章 高額薬剤の現状と今後の政策課題 
    第6章 各国の薬価制度と日本への示唆

     第3部 薬価制度改革と今後の方向性
    第7章 医薬品産業振興と薬価制度
    第8章 研究開発インセンティブと医薬品開発−−新薬創出等加算の経済分析を例として
    第9章 医療系ベンチャーと薬価制度
    第10章 医薬品の経済評価
    第11章 ICTの活用が拓く新しい薬価制度
    第12章 医療財政と薬価制度改革

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