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    出世する人は人事評価を気にしない

    出世する人は人事評価を気にしない

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    立ち読み

    著者名:平康慶浩(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: ビジネス・経営 キャリア

    ブランド:日経プレミアシリーズ

    販売開始日:2018年03月09日

     
     

    「なぜあの人が?」のメカニズム。


    現場で「できる」と評判の人、人事評価の高い人が冷や飯を食い、
    業績が今ひとつな人、評判のよくない人が出世する。
    品行方正タイプではなく、問題児タイプが抜擢される……。
    これは決して、おべっか使いや世渡りが上手いからではないんです。

    「使う側」と「使われる側」の壁を理解しなければ、
    どんな「できる人」も課長ポストで頭打ちになります。
    人事評価ばかり気にするような働き方をしていれば、
    50代に待っているのは役員の椅子ではなく、役職定年です。

    人事のプロフェッショナルだけが知っている「昇進の真相」とは——?

    【目次】
    第1章 評価が低いあの人が、なぜ出世するのか?——「使う側」「使われる側」の壁
    第2章 課長手前までは「できる人」が出世する——組織における人事評価と昇進のルール
    第3章 役員に上がるヒントは、ダイエット本の中にある——経営層に出世する人たち
    第4章 採用試験の本番は40歳から始まる——課長ポストからのキャリアの見直し
    第5章 飲みに行く相手にあなたの価値は表れる——第二のキャリアを設計する
    第6章 レースの外で、居場所を確保する方法——組織内プロフェッショナルという生き残り方
    第7章 「求められる人」であり続けるために——会社の外にあるキャリア

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