日本経済新聞 関連サイト

ゲスト様

     

    日本経済新聞社グループの電子書籍ストア

    • トップページトップページ
    • 書籍書籍
    • 雑誌・新聞雑誌・新聞

    ご利用ガイドご利用ガイド

     
     
    お知らせ
    ビューアーアプリをダウンロードしてください。
     

    上司が壊す職場 

    上司が壊す職場 

    価格(税込):918

    カートへ カートを見る

    商品をカートに入れました

    カートに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    立ち読み

    著者名:見波利幸(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: ビジネス・経営

    ブランド:日経プレミアシリーズ

    販売開始日:2018年04月27日

     
     

    産業カウンセラーである著者は見た。
    メンタル不調者が多発する職場には、同じ傾向を持つ上司が闊歩していることを・・。


    本書は、部下を不調に追いやる危ない管理職の共通項について説く。  
    2016年に刊行し6万部を突破した同著者の『心が折れる職場』の姉妹作とも言うべき1冊である。 
      
    危険な上司は、普段の行動からも見受けることができる。  

    たとえば、   
    ・大声で電話する、電話中に席を立っている
    ・机の上が異常に整頓されていたり、異常に汚かったりする
    ・服装や食事にまったく関心がない
    ・どうでもいいことに異常にこだわる   

    こんな兆候のある上司は、危険度が高いという。

    本書では、数々の実例から、職場を壊す上司の傾向を語るのみならず、    
    グレーな上司が君臨する職場で、部下が、あるいは経営者がどう対処すればよいかについてアドバイスを送る。 

    【目次】
    1章 7割は上司が原因
    2章 部下の感情がくみ取れない——機械型
    3章 職場には「敵と味方」しかいない——激情型
    4章 「自分は優秀」をアピールし続ける人々——自己愛型
    5章 部下は、自分の出世の道具——謀略型
    6章 「危険な上司」は変われるのか
    7章 「危険な上司」を生まない会社

    ページトップへ