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    “社風“の正体

    “社風“の正体

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    立ち読み

    著者名:植村修一(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: ビジネス・経営

    ブランド:日経プレミアシリーズ

    販売開始日:2018年06月19日

     
     

    多くの実例、また先行研究などを参考にしながら、
    つかみにくい「社風、企業文化」の真髄に挑む。


    ☆不祥事が起こると必ず言われるのが、「社風、企業文化に問題があった」。では、社風って一体何なんだ? と問われると、なぜか明快に答えにくい。本書は、数多の文献や具体例を紹介しながら、「社風、企業文化」の正体を解き明かし、それが組織にとってどんな影響を与え、未来の企業文化はどうなっていくのかを解説する。

    ☆「就職」ではなく、「就社」をする日本人にとって、「社風」の影響は非常に強い。他国に比べて、男性中心的、集団主義的、リスク回避的というのは本当なのか。京都、名古屋など、地域によって、さらには業界によって社風に違いはあるのか。イノベーションを生み出す会社と、ブラック企業、不祥事企業は何が違うのか……。

    【目次】

    第1章 御社には、どんな「文化」がありますか?

    第2章 成長する企業は、何が違うのか  

    第3章 国際化と国民性、そして企業文化

    第4章 京都の会社と名古屋の会社、何が違う?——地域性が生む出す文化

    第5章 不祥事を生む社風、文化

    第6章 「金融業の世界」は特殊なのか

    第7章 未来の企業、未来の文化

    第8章 企業文化をソフトパワーに変える

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