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    経済学をまる裸にする 本当はこんなに面白い

    経済学をまる裸にする 本当はこんなに面白い

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    立ち読み

    著者名:チャールズ・ウィーラン(著)山形浩生(訳)守岡桜(訳)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: 経済・金融

    販売開始日:2018年04月06日

     
     

    面白くって、ためになる、経済入門書の全米ベストセラー


    意味不明な数式、わけのわからない専門用語、理解不能なグラフ……。
    経済学は小難しくて退屈で、不明瞭なうえにつまらない、と学生時代に挫折した人も多いはず。
    でも大丈夫。本書には、数式もなければ、グラフも図もありません。
    余計なものを脱がせてしまえば、経済学はこんなにも面白くなり、ビジネスはもちろん、日常生活でも役立ちます。
    数ある経済入門書の草分けである全米ベストセラーの新版を、改題・改訳して出版。
    著者は、権威ある経済学者などではなく、英「エコノミスト」誌の元記者なので、ややこしい経済問題を笑えるエピソードとからめて解き明かしてくれます。

    【目次】
    第1章 市場の力:パリを喰わせているのは誰?
    第2章 インセンティブの重要性:鼻を切り落とせば命が助かる?(あなたがサイならば)
    第3章 政府と経済:政府はみんなのお友だち(そしてあの弁護士どもにも拍手喝采)
    第4章 政府と経済その2:軍はなぜ500 ドルもするねじ回しを買うのか
    第5章 情報の経済学:マクドナルドが流行るのはおいしいからではない
    第6章 生産性と人的資本:なぜビル・ゲイツは大金持ちなのか
    第7章 金融市場:手っ取り早く金持ちになる方法(と、ダイエット!)の経済学
    第8章 利権団体の力:政治の経済学
    第9章 スコアをつける:どっちの経済が大きいの?
    第10章 中央銀行:なぜ紙幣はただの紙切れではないのか
    第11章 国際経済学:すてきなアイスランドが破綻した理由
    第12章 貿易とグローバリゼーション:アジアのタコ部屋工場がよい理由
    第13章 開発経済学:国富論/国貧論
    エピローグ 2050 年の生活 7 つの問題

    「チャールズ・ウィーラン(著)」の最新タイトル

     

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