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    「3つのF」が価値になる! SNS消費時代のモノの売り方

    「3つのF」が価値になる! SNS消費時代のモノの売り方

    価格(税込):1,512

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    立ち読み

    著者名:藤村正宏(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: ビジネス・経営

    販売開始日:2018年02月09日

     
     

    「どこで買うか」より、「誰から買うか」!
    「つながり」が個人の資産になる!


    SNSによって消費が生まれ、SNSのために消費が生まれる——
    そんな「SNS消費」が経済に大きな影響を与える時代です。

    SNSをあなたのビジネスに最大限活用することを目指すなら、

    ・3つのF(家族、友人、フォロワー)
    ・つながりの経済
    ・「組織」より「個」
    ・「売る」より「関係性」
    ・「仕事」より「楽しさ」

    これらがキーワードになっていきます。

    多くの店や商品が、友人知人のSNSの投稿で知られています。
    あなたの会社や商品はSNSの中で語られているでしょうか。
    SNSの中で語られなかったら、
    これからの消費の半分くらいは「諦める」ことになります。

    だから早急に、あなたの会社も「SNSファースト」になる必要があります。
    そうしないと、売上が減っていく、販促費がかさむ……
    そんな事態に陥る可能性が大きいのです。

    本書は、

    □売上1200万円のサングラス企画。売ったのは「一体感」!
    □初対面なのに「住宅」が成約! 共感を発信する工務店
    □町ぐるみで発信を楽しむ! これが地域活性の進化形
    □投稿目当てで大行列! サービスエリアのガチャめし

    ……など、さまざまな「SNS消費」の事例を挙げながら、
    新たな時代のマーケティングの考え方を説いていきます。

    【目次】
    第1章 SNS消費時代。あなたの発信はそれ自身が「商品」
    第2章 「つながり」の経済では「3つのF」が力を持つ
    第3章 やり方ではなく楽しみ方!
    第4章 商品・サービスではなく、個人にファンがつく時代

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