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    日経平均が1日1000円暴落する相場で勝つ投資術

    日経平均が1日1000円暴落する相場で勝つ投資術

    価格(税込):1,555

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    立ち読み

    著者名:吉野貴晶(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: マネー・マーケット・投資

    販売開始日:2018年04月13日

     
     

    日経平均が1日で1000円も上がったり下がったり……
    荒い値動きをする相場に、個人投資家はどう立ち向かえばいいのか?
    トップアナリストがプロの技を伝授します!


    株価が大きく変動する時代を迎えました。株価が大きく下がることもありますが、反対に大きく上がることもあります。大きく上がるときに上手に売買ができれば、高い収益をあげられるかもしれません。
    ただし、株式投資は簡単ではありません。株価が大きく変動しているのには、それなりの理由があります。どのような材料に対して株価がどう反応するか、そしてどう銘柄を選ぶべきか、しっかり頭に入れておくことが必要です。
    例えば、日本では低金利が続く一方、米国では利上げステージに入りました。それならば、今後、米国で追加利上げを実施したとき、どのような銘柄に注目したらよいのでしょうか。あるいは、日銀が金融緩和をしたときに、どのような投資指標を用いると成功するのでしょうか。
    それを検討するためには、過去の米国の利上げ後の相場がどうなったか、日銀の金融緩和後にどのような銘柄が上昇したのかを理解しておくことが重要です。
    本書では、こうした過去の局面で、どのような投資指標を用いて銘柄を選ぶとパフォーマンスが良かったのかを紹介しています。膨大なデータの中から、読者の方がわかりやすいように要点を絞り、簡潔にまとめています。

    【目次】
    第1章 なぜ株価が乱高下するのか

    第2章 基本的な投資指標の見方

    第3章 株式の需給が相場を動かす

    第4章 新しい運用手法の実力

    第5章 世界のイベントの流れに乗る

    第6章 日本のイベントで稼ぐ投資術

    第7章 じっくり銘柄を選別する長期投資

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