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    2020年 消える金融 しのびよる超緩和の副作用

    2020年 消える金融 しのびよる超緩和の副作用

    価格(税込):1,836

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    立ち読み

    著者名:高田創(著)柴崎健(著)大木剛(著)

    出版社:日本経済新聞出版社

    ジャンル: 経済・金融

    販売開始日:2017年03月14日

     
     

    生き抜くためのビジネスモデル進化を示す


    未曽有の緩和によって蝕まれてきた金融機能。2020年の業務純益激減に直面し消える金融になるのか、それとも生き残るべく進化を遂げられるのか——。マーケットを熟知したエコノミストたちが、これからの金融ビジネスと政策を予測し、LED戦略、リバンドリング、商社化など、従来の枠を打ち破る進化の方向性を大胆に提案する。

    【目次】
    1 窮地−−金融機関は「水中生活」に耐えられるのか
    2 断絶−−衰弱するマーケット
    3 展開−−業務純益大激減に立ち向かう銀行
    4 縮小−−保険・年金の生き残り戦略
    5 実験−−限界を超えた金融政策
    6 出口−−問題顕現化のタイミングと脱却への道筋
    7 停滞−−世界はなぜ「日本化」したのか
    8 進化−−金融崩壊を生きのびる術

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