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    わたしも、がんでした。 がんと共に生きるための処方箋

    わたしも、がんでした。 がんと共に生きるための処方箋

    価格(税込):1,296

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    著者名:国立がん研究センター がん対策情報センター

    出版社:日経BP社

    ジャンル: ライフスタイル・趣味・実用 健康

    販売開始日:2013年12月19日

     
     

    どうすれば、がんと共に生き、がんと共に働くことができるのか


     がんは、不治の病ではありません。治療をしながら、入院せずに、仕事を、人生を続けていくことが十分可能になりつつあります。
     でも、実際に「がんと共に働く」のにはさまざまなハードルがあります。家族は、職場は、病院は、地域社会は? どうすれば、がんと共に生き、がんと共に働くことができるのか?
     本書では、がん患者さん、ご家族、企業、地域社会、そして医療機関、それぞれの立場で、「がんと共に働き、生きる」ことができるように、何をすればいいのか、どう考えればいいのか、をまとめました。
     ピーコこと杉浦克昭さんが語る「がんからの帰還」。映画「エンディングノート」監督の砂田麻美さんが明かす「お父さんとの日々」。田原総一朗さんが話す「がんで亡くした2人の妻との闘病で学んだこと」などなど。
     装丁は南伸坊さんの愛情溢れる似顔絵が。巻末にはがんと共に生きていくための最新Q&Aも充実しています。

    「国立がん研究センター がん対策情報センター」の最新タイトル

     

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